国際恋愛

外国人配偶者の日本での手続き

2年ぶりくらいにヤングジャンプの「高校鉄拳伝タフ」じゃない、今はただの「タフ」でしたっけ?を立ち読みしたら鬼龍がキー坊と一緒に、手榴弾、マシンガン等銃火器を所持した殺し屋たちと戦っていたのでびっくり。てっきりレッドリボン軍と戦っているのかと思いました。

さて、今回は外国人配偶者についてです。最近は雇用保険とか失業がテーマになっていますが、このブログはもともと国際結婚・恋愛ネタを扱っているのですよ。。。

配偶者ビザで入国してきた場合、まず日本の市役所ですることは何か?

1.外国人登録

2.国民健康保険加入手続き

3.国民年金保険加入手続き

の3つだったと思います(うろ覚え;)。

まず一番最初にやることは外国人登録です。外国人登録窓口で以下の書類を提出します。

・上陸許可印のあるパスポート

・写真2枚(縦4.5センチ×横3.5センチ、16歳未満のかたは不要)

そうすると「外国人登録書を申請しました」というA4くらいの紙(書類の名前を忘れました)をパスポートに貼ってくれます。これは大切に保管してください。申請から約一ヵ月後に外国人登録証明(カード)が発行されます。発行日になったらこの紙を提出して外国人登録証明と引き換えます。

外国人登録証明書を申請したらすぐ、(カードの発行を待つ必要はありません)国民健康保険課へ行って国民健康保険の手続きを行います。これは外国人登録証明を申請してからでないとできませんので、まずは外国人登録証明の申請をしましょう。
これで病気になっても3割負担で診療できます。所得がある方は所得によって毎月の保険料は違ってきますが、僕は未だ収入がないので一家3人で7500円/月の保険料です(笑)。これなら歯医者もあんまり怖くはない!はず。

そして、今話題の国民年金。

日本に永住を考えている方なら払っておいた方がいいと思います。ちなみに年金受給資格は外国人でも、日本国籍でなくても、永住権がない人(これはあまりないと思いますが)でも、日本人と同様に25年間収めれば年金は受給できるそうです。但し、在留期間90日以内などの短期で来られた方は対象外です。

僕の住んでいる市役所の年金課窓口で聞いたところ、以上のような話でした。各自治体によって異なるかもしれませんので、まずは管轄の市役所にお問い合わせください。

そのほか必要な手続きなどは思いつき次第アップしていきたいと思います!

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超遠距離結婚生活

2週間以内に返事といいながら、メールを出した翌日に落選通知をもらったJHANです。

妻と子はバルトにいて別居中ですが、毎日電話もしくはネットで連絡を取り合っています。
子育てが大変で、ストレスがたまっているようです。僕がバルトにいたときは、授乳以外の面倒は 全部僕がやっていましたが、別居中はそうもいきません。

妻と連絡するときは、まず電話をして、それからメッセンジャーで会話するのですが、 中国特に僕の住んでいる町はネット環境があまりよくありません。YAHOOやMSN、スカイプがつながらないときもしばしばです。

どれもつながらず、サインイン画面に戻った瞬間、妻から電話が、

「何でまだログインしてないのよ!?こっちはずっと待ってんよ!!」

「ネットがつながら・・・・」

「つながらないならすぐに電話しなさいよ!!」

「ちょっと待っ・・・」

「電話すればいいじゃない!!」

すごいラッシュで二の句も告げません。ここで変に言い返すとまた怒るので、

「ごめん」

と一言。はい、負けドックです。

仕事の話や子供の話などをしていると

、 「どうせ私のことより、子供のほうが気になってしょうがないんでしょう?」

と意地悪く言われます。
たしかにそうなんですがそんなことはありません。両方気になります。
妊娠中は別居していましたが、10回に3回くらい機嫌が悪い時もありましたが、今は10回に8回くらい機嫌が悪いです。

同居したらしたで喧嘩はするかもしれませんが、子供の面倒もできず、妻を手伝うこともできず、喧嘩すらできない遠距離結婚生活よりかはましかもしれませんな。

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バルトでの出産・出産立会い

国際恋愛ネタです。
先月、バルトで妻が女の子を出産しました。
出産は帝王切開。日本ではあまり帝王切開を勧める医師はいませんが、 バルトでは結構あるそうです。妻の場合、帝王切開にせざる終えない状況でした。
手術を行ったのは、妻の姉がしてくれたのでかなり心強かったです。

手術前は、妻も僕もとても不安でしたが、「帝王切開に立ち会ってくれてありがとう」 と言われ、立ち会った甲斐がありました。
帝王切開をしてから、5分ほどで真っ赤かの子供が出てきました。日本では、産湯にすぐ 浸からせるそうですが、こちらでは、母胎の粘膜がいろいろな雑菌から身を守ってくれるそうなので 産湯にはつけません。ぬれたタオルでさっと拭いて終わりです。
最近では、日本の産婦人科でも、産湯に浸からせないところが増えてきているそうです。

前にも書きましたが、生まれてすぐは自分の子供だという実感はありませんが、オムツを取り替えたり あやしたりしているとだんだんと実感が湧いてきます。
帝王切開だったため、一週間ほど入院しなければならず、僕も妻に付きっ切りでした。
部屋は病院の『デラックスルーム』。ホテルのようにシャワー・トイレ、それからダブルベッドが備え付けられて おり、スタンダードルームよりもずいぶん衛生的でした。それと、部屋もデラックスで、義姉がこの病院の 医師なので、看護婦やその他の医者の態度もとても良かったです。

赤ちゃんの予防接種は、生まれてすぐ肝炎の予防接種を受けました。
日本ではすぐに肝炎の予防接種は受けないのでちょっとびっくりしました。
日本人が海外で出産した場合、日本と同じ予防接種を受けたがる人もいますが、その風土に合った 予防接種を打つことも大切だし、特に長期で海外にいる予定の場合、 その国の予防接種を受けることをお勧めします。

母子ともに健康で術後の経過も良かったです。
退院のときに、手術費、部屋代を払おうとしたら、

「無料です」

確か、一泊80ドルするデラックスルームのはずだったのですが・・・。
この病院に勤めている医師の2親等以内の家族が、ここで出産する場合は、部屋代、手術費、雑費はすべて 無料。

とにかく、元気な赤ちゃんに恵まれてよかったです。

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離れ離れ

妻と別居して早5ヶ月。別に不仲だからではなく、出産準備のためバルトに帰っているだけです。
そんな僕らの連絡手段は電話とメール。
ですが、最近僕らの間で良く使ってるのは「Yahoo メッセンジャー」。ボイスチャットもできて無料。1時間話しても無料。電話代がただになったようなものでとても便利なのですが、不便なときもあります。
会社仲間や客と夜食事に出かけたときに、携帯に妻から電話が

「家の電話になんででないの?今外?家だったらチャットしてよ」
「いや、いま外だから。お客さんと外で食事してるんだ」
「またあ!?最近夜ずいぶんで歩いてるじゃない。妊娠している私はいろいろ大変なのに、良く遊んでられるわね!」

もちろん、このボイスチャットができる優れものの存在はとうの昔から知っていました。だけど、必ずこういう展開になると思っていました。
ボイスチャット導入前は、外出前に電話一本して出かければ特に問題はなかったのですが・・・。通話時間無制限、無料で妻と話せるのはとてもいいことなのですが、けんかの種が増えたような気もしないでもないです。
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ロシア人にも『GTO』がうけてます!補足

ロシア人にも日本のドラマが受ける!と大雑把に書きましたが、やはり、日本語なり日本文化を学んだ人でないとわかりづらいようです。

「なぜ上司に言い返せないのか」
「なぜ、自分自身をもっと主張しないのか」
「どうして本当のことを言わないのか」
「どうしていじめられっぱなしなのか」

などなど、日本のドラマの登場人物の行動がいまひとつ理解できない人が多く、日本人の習性をある程度知っていないと見ていてあまり面白くないそうです。
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ロシア人にも『GTO』がうけてます!

前の記事で「日本のドラマもロシアでうけるのでは」と書きました。
先日、嫁さんに『GTO』(youtube)を紹介したら、見事にはまりました。『ごくせん』にもはまったことがあるので『GTO』に溶け込むのも早かったです。
こう書くと嫁さんだけがはまってるだけに見えてしまいますが、嫁さんの友達数人にも見せたところ、みんな大うけしたそうです。高校で教師をしているナターシャさんは「私もGTN(グレート・ティーチャー・ナターシャ)になる!」と言っていたそうです。



ロシアや欧州で日本ドラマを放送したら結構受けそうです。
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バルトでの日本文化紹介

バルトでの日本文化の紹介というと、英語の字幕も英語の吹き替えもついていない黒沢明監督の映画作品や、モノクロの男尊女卑社会を描いた日本映画を毎回放映するそうです(日本大使館主催)。
 字幕がちゃんとついていれば面白いのでしょうけど、日本語の音声すら聞きとりにくいモノクロ映画を見てもあまり理解できないし、とにかく日本は男尊女卑の亭主関白社会だと思いこんでしまう人が多いそうです。たしかに、男にびんたをされた後うれしそうに笑う女性や、炊事洗濯を半ば強制的にやらされている日本人女性ばかり見ていたら「日本はこんな国なんだ」と思ってしまうのが当然ですが。
 以上がバルトでの主な日本文化紹介です。

 中国はといいますと、日本のトレンディードラマのDVDや最近のアニメのDVDが所狭しと置いてあるし、日中の人民合同でガンプラを作ったりしています。

  バルトでは「ポケモン」や「デジモン」は放送されていましたが、日本のドラマのDVDなどはほとんど出回っていません。
以前、嫁さんと一緒に「ごくせん」のDVDを見た時すっかりはまってしまったようで、「日本のドラマはおもしろい!どうして私の国では放送しないんだろう」と言っていました。それから彼女は黒沢明の映画も大好きで英語字幕付の「七人の侍」「赤ひげ」「椿三十郎」にすっかりはまり、一緒に徹夜で三作品を見た記憶があります。
 バルトで日本のコメディードラマを扱ったらきっと受けると思います。
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外国人と一緒に外を歩いているとジロジロ見られる

外国人パートナーや外国人の友達(白人、黒人、中東アジアの人)と街中を歩いているとジロジロ見られることがたびたびあると思います。
先日、バルトにて結婚式を挙げたことを書きました。バルトの町で嫁さんと一緒に歩いていてもジロジロとこちらを見てくる人はほとんどいませんでした(というより「嫁さんがアジア人の男と歩いていも誰も見てこない」と書いたほうがこの場合適切ですが)。
例外は、幼稚園児が僕のほうを見ながら、両手で両目を吊り上げてきたこと。僕も同じように目を吊り上げて笑い返しましたが、嫁さんが「アジア人は目が細いからって馬鹿にしてるんだよ。あの子達は!」と怒っていました。馬鹿にされていたことに気づきませんでした・・・。

嫁さんも何度か日本に来たことがありますが、日本の街を歩いていもあまりジロジロ見てくる人はいませんでした。
東京はもちろん僕の実家(都会ではない)をぶらぶらしても、誰も見向きもしませんでした。ただ、例外はディズニーランドで乗り物の順番待ちをしていたら真後ろにいるヤンキーカップルの女のほうが、僕らが日本語を話せないカップルだと思ったらしく、

「肌とかチョー白くねえ?!化粧とか服装とかの前に、素材で負けてるって感じがすんだけど~」

って言われました。
別に悪口を言われたわけではないのですが、あまりいい気分はしませんな。「いや、化粧はしてないよ」って日本語で言ったら女の子がびっくりしてました。

さて、中国ですが、こちらはバルトや日本のように生ぬるくないです。
街を歩けばジロジロみられまくりです。見られるだけならまだしも、指をさされたり、こそこそと話し始めたり。腹の立つのがすれ違いざまに「ハロー」と声を掛けてくる連中です。嫁さんが中国にいたとき、いい大人が「ハロー」を連発して叫んで逃げ出したのでとっ捕まえて正しましたが、「悪気はなかった」そうなので釈放してやりました。「ハロー」と言って逃げ出したら、ピンポンダッシュと同じ要領なので十分悪意はあると思うのですが・・・(こういう大人が一人や二人じゃないのが痛すぎる!)。
嫁さんと一緒に中国の町を歩いていると、こんなことがしょっちゅう起こります。
もう、中国人にジロジロ見られてもぜんぜん気にはならなくなりましたがね。

一昔前の日本も外国人を見る視線というのはこんな感じだったのでしょうかね・・・?

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続・バルトでの挙式~ロシア式~

教会でのがちがちの儀式を終え、次に向かったのは川辺。
ここでは記念撮影を少しと、新郎が新婦に本当にふさわしい人間かどうかを試すかというゲームをしました。ついさっき、教会で誓いの言葉を交わしたばかりなのに、今更ふさわしいかどうか試されるのもなんですが、ここはゲームなので楽しむことに。
ゲームの内容は、隠れてしまった花嫁を探すこと。探すといってもかくれんぼのように探すのではなく、仲人が出すなぞなぞのようなものを解いたり、「愛している」を5ヶ国語で叫んだり、結婚したら、奥さんをどうやって幸せにしていくかその抱負を五つ以上叫んだり、最後にはアカペラで歌って花嫁が姿を現す。というゲーム。歌はかなり緊張しましたが、そのほかの項目はすべて順調にクリア。ちなみに織田哲郎歌いました。ここ数年日本のポップス聞いてないんですよ。

そのあとは、フォトショップへ移動しまた記念撮影。

撮影後、都市部から、車で一時間ほど離れた郊外にて、『花嫁を抱っこして橋を渡る』第二の試練。
嫁さんの体重ですが、妊娠6ヶ月ということもあり、中国にいた頃より、ガロ級からペナ級に階級が上がっていたので結構きつかったです(わかりにくいですね。10KG 以上増えていたし、花嫁衣裳も重かった)。
それでも何とかあまり長くない橋を7本渡りきりました。やはり、おなかに赤ちゃんがいるせいか、仲人さんたちも万が一を考え配慮してくれたのだと思います。橋を渡った後、またまた写真撮影。いろんなポーズを撮らされ、お姫様抱っこよりも疲れましたよ。

ようやくパーティー会場へ向かうこととなり、ほっと一息。
パーティーでは食事にダンス、ゲームで大盛り上がり。ダンスは、新郎は出席している女性全員と踊り、新婦は男性全員と踊り、その後は、フリーダンス。
嫁さんの友達もみなフレンドリーで気さくな人も多く、いろいろ話したかったのですが、僕の出来損ないの英語とぼろぼろのロシア語では限界がありました・・・。こんなことなら中高のとき、もっと英語の勉強をしておくんだった・・・。
ロシア式の結婚式では、中国のように無理矢理酒を勧めたりはしませんが、たびたび、客たちが「ゴーリカ、ゴーリカ(苦い)」と叫びまくり、新郎新婦にキスをさせます。これは、客たがお酒などを飲んだ後、口の中が苦くなるので、甘いキスを見て口の苦さを取ろうということです。特に、乾杯の後、挨拶の後、料理を食べているときが多かったです。
新郎新婦双方の両親の挨拶、親戚・友人の挨拶、新郎新婦の挨拶をして、結婚式の日程がすべて終了。
あっという間に翌日の2時になっていました。
朝9時から翌日2時まで結婚式はかなりしんどかったです。聞くところによると、ロシアの習慣では2日3日かけてやる場合もあるとか・・・。
とにかく明るく楽しい結婚式でした。

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バルトでの挙式~ロシア式~

今日の話題は結婚式です。普通の国際恋愛の記事ですよ。

中国からバルトまでヘルシンキを経由して約15時間。奥さんの国に着きました。

到着して翌日、髪を切りに理容室へ。
理容室のおばさんは、アゼルバイジャン系の人だったのですが、この人がひどく話好きで、

「てんびん座の君には、とても大きな力が眠っている」
「外国語が話せるということは、大きな潜在能力があるはず・・・」

など、ちょっぴり聖闘士星矢チックで電波なことを言っていたので、これは変な宗教を信じている方では・・・?と思っていたらやっぱりそうでした。その後も、

おばさん「日本に地震が多いのはどうしてだと思う?人々の行いが悪いから地震が起きるんじゃない?」
僕「日本にはプレートがいくつも重なっていて、それで地震が起きるんですよ」

不満そうな彼女はさらに、

おばさん「いや、地理的な理由以外に、何か日本人の行いに神様が怒っているんじゃないの?」
僕「あ、そうだ、富士山もあるし」

など、いい加減な返事でのらりくらり交わしてましたが、散髪が終わった後、嫁さんに聞いたら彼女かなり怒っていたそうです。世界的に悪名高い有名な宗教を信じている方だったなので、あんまり刺激的なことは言わなくてよかったです。それにしても、たかが散髪で2時間半・・・宗教の話を延々聞かされ、はさみよりも口のほうが動いてたって感じです。勘弁しやがれ。

その翌日に結婚式。
まずはロシア正教の教会にて、神父から訓戒をいただき、夫婦の誓いの言葉。
教会の雰囲気はとても荘厳で、歴史を感じさせる建物でした。聖母マリアの絵があちこちに飾られ、立派なろうそくが立ち並んでいて、圧倒されました。教会なんて、生まれてこの方あまり入ったことがないので、かなり緊張しました。
式が始まり、ホールの中央部で、妻と僕はろうそくを右手に持ち、神父の訓戒を聞きました。教会の祭壇に向かって古代スラブ語でお経を唱え、時々こちらを振り向き、ロシア語で何か話しかけてくる。そのたびに嫁さんに通訳してもらっていたのだけれど、一番笑ったのが、

「●●●●●●を妻に迎えるに当たって、後悔はないか?やめるなら今のうちだぞ?それともこのまま結婚するか?」

神父さん、あんた真剣な顔してこんなしゃれたことしゃべってたんだね!面白すぎるよ!ちなみにここで「考えます」なんていったらどうなるんだろう・・・?

その後、祭壇の前に進み、またお経。
仲人2人(嫁さんの友達夫婦)から王冠をもらい、それにキスをしてから、指輪を交換。これにて教会での儀式は終了。それにしても教会での儀式は疲れました。教会そのものの威圧感みたいなのがあったし、やっぱり日本人は神社仏閣のほうが落ち着きますね~。

その後はパーティーなどなどと、翌日の午前2時まで続きましたが、それは次回で。

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